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✴️アウガルテンとは
以下Webからの引用です。
アウガルテンはヨーロッパで2番目に古い窯です。
1717年、ハプスブルク家の支配下にあるウィーンにデュ・パキエ(マリア・テレジアの父)によって磁器窯を設立しました。
1744年には、 女帝マリアテレジアによって皇室直属の磁器窯に命じられ、 その証として パプスブル皇室の楯型紋章を授かりました。
今でも製品の全てが熟練した職人によって手作業により制作され、すでに300年以上という長い年月を経てもなおその技術は受け継がれています。
皇室からのデザイン注文帳「インペリアルオーダーブック」にもおさめられている絵柄。
ウィーンの画家ダフィンガーが皇帝フランツヨーゼフ1世の命によりデザインされたビーダーマイヤー様式の典型的なウィーンスタイルのパターンです。
可憐で緻密な小花散らしと上品な色合いのボーダーが格式の高い落ち着きと 優しさを演出します。
✴️私の憧れのブランドで、その中でもこのシリーズは憧れの中の憧れです。
他のサイトでお譲りいただいた中の一枚です。
未使用でなく使われていたものかもしれません。
特に目立つ、特筆しないといけないダメージはないと思います。
金彩は経年による多少のくすみ、荒れはあるとおもいます。
わかるように写真を撮りました。
見た感じは全体的に綺麗だとは思います.
気がつかないレベルの繊細なスレがありましたら、usedにご理解を頂ける方にお譲りしたいと思います。
金彩の様子は沢山写真を撮りましたので、拡大などしてご覧いただき納得していただけた方にお譲りしたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
お皿/お椀/デザート食器···皿/プレート
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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| ブランド | ヘレンド |













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